オバケの英語
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人気ランキング : 3,145位
定価 : ¥ 1,400
販売元 : 宝島社
発売日 : 2004-06 |
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商品名 |
納期 |
| ¥ 1,400 |
オバケの英語 |
通常24時間以内に発送 |
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内容はとても参考になる |
非常にわかりやすく発音方法が書かれていて、大変参考になりました。また、内容もストーリー性があり、読みやすく、一気に読めました。ただ、練習用の英文が比較的長く、素人の私にはちょっととっつきにくかったです。1、2分の練習用英文を載せてくれていたらもっと良かったと思います。
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面白い!! 役に立つ |
最初、何の本かと思いましたが、革命的なすばらしい本だと思います。発音の参考書は
@細かく口の中の絵を描くタイプ
A語呂合わせなどで済まそうとするタイプ
Bとにかくまねろと共用するタイプ
などがありますが、この本はそのどれでもありません。
非常にシンプルな表現で的確にそれぞれの音を示しています。
シンプルだからこそわかりやすく、定着します。
(ゴマを使った表現はわかりやすいです)
また、この本の特徴は全編がひとつのストーリーになっていることです。しかも面白くて考えさせられるものです。
発音だけではなく、英語を学ぶ目的まで考えさせられる本でした。
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革命的な英語の発音強制テキスト! |
書籍のタイトルを見たとき、巷によくある「10日間でマスター・・・」云々の類かと通り過ぎようとしたが、何故か気になり手にとってみると、その内容についぐいぐいと引き込まれてしまった。まず小説風に展開していく内容がGOOD!ニューヨークで夢も崩れかけた日本人ハナタロウ氏がひょんなことからオバケのアメリカ人リッキーと出会い、英語のレッスンを通して少しずつネイティブの発音をマスターしていく。"ゴマ"や"ちくわ"といった我々日本人にとって身近なものを使ってのイメージトレーニングで次々と発音を教えてくれ、そのとおりに実践すれば必ずネイティブの発音がマスターできる。またこの本は、よくある「日本語英語でもいいじゃないか」といったものとは対極にあり、「正しい発音ができれば必ず聞き取れるようになる」との趣旨のもと、r、l、thなどといった日本人の苦手とする発音をわかりやすく教えてくれる。この書籍は今までの英語学習に革命をおこすはず!
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ほんとにおもしろい画期的 |
他の英語の学習書とはぜんぜん違いました。読むだけで英語の発音をネイティブのようにしてくれる魔法の教科書で、日本語にはない子音の唇の動きが自然に身につくように工夫されていて、それを意識することで英語の発音ができるようになります。
教師がオバケというのもしゃれているし、オバケが書くオリジナルストーリーの教材もすごくいい話ばかりでした。おもしろくて夢中で読んでしまいました。そしてオバケに英語を教わるという設定の主人公の日本人があのドリアン助川さんでびっくり。でも本当にいい本だと思います。いままでいくら発音の解説を見ても身につかなかった基本をバッチリ目覚めさせてくれました。
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革命的、目からウロコ、もっとはやくに出会いたかった。 |
本の帯には、
「魔法のように簡単に「クチビルの動き」を教えてくれる」
とあります。まさしくその通りでした。
他の発音練習系の本とは存在価値度が違いすぎています。
発音の仕方が頭にガッ!と染み込んで来ます。
また、この本の良いところは発音の仕方に関しての記述だけではなく、非常に熱いものを伝えようとしているところだと思います。
とにかくこの本は「絶対」入手しておくべき!です。
あー!保存用にもう一冊買っておきたい!!