お子さまが英語に馴れ親しみ、DVD、ビデオ等によって英会話が出来るサイト
戻る

英会話・ぜったい・音読 【続・入門編】

英会話・ぜったい・音読 【続・入門編】

人気ランキング : 1,375位
定価 : ¥ 1,260
販売元 : 講談社インターナショナル
発売日 : 2004-03-12

価格 商品名 納期
¥ 1,260 英会話・ぜったい・音読 【続・入門編】 通常24時間以内に発送
効果あり!

英語をやり直したい。
でもどこから?単語?文法?・・・・
と迷っている方、音読の効果を試してください。
中1、2年の教科書からの抜粋ですが、何十年ぶりの音読は、
わが身を疑うほどの下手くそさでびっくりしました。
が、平日の通勤の行き帰り、自宅での1時間の音読を繰り返すことで、
驚くほど上達するのが分かりました。
3ヶ月、毎日とはいかなかったけど、TOEICへ挑戦しようと前向きになりました。
そして受験。Hearingは驚くほど聞き取れ、この本で学習した内容も出てきました。
Readingは出来なかったけど、自分が今しないといけないことを
再確認でき、この本のおかげだと思います
英語の学習は、社会人で普段英語に携わることのないものにとって、
目に見えない何かを目指しているようなものです。
そんな人にとっては、この本が一番効果的ではないでしょうか。
そして、この本を取っ掛かりに英語の学習を再開してはいかがでしょうか。
私もこのシリーズの本で英語に対する自身を取り戻そうと思っています。

毎日少しずつでも続けることが大切です!

この本の前に発売された「入門編」が良かったので
「続・入門編」にもチャレンジすることにしました。
パラパラとページをめくって見てみると
機内でのアナウンスやジョン万次郎の話など
前回のものとテーマが同じものがあるので
使われている単語やフレーズも重なっている印象を受けました。
もし続けて勉強してみようと思ったら
入門→標準→挑戦の順番どおりにこなしていくと
良いかと思います。
レッスンは簡単で様々なトピックについて楽しく学ぶことが出来ます。
ただ、何日も時間を空けてしまうとトレーニングの効果が薄れて
口が回らなくなったり、英語のリズムを上手につかめなくなったり
するので、1日5分ぐらいでも付属のCDを利用して
リスニングや音読を続けることが効果的な学習法だと思います。

楽しい英会話

英会話を身に付けたいけど英会話教室に行く余裕がないと悩んでいる人や英語はひととおり読めるけど話せないし聞き取れないといった人には、自分の空いてる時間を活用でき、実力が付いていくことが目に見えるこの本はおすすめです。
「入門編」と書いてあるから簡単なのかと言えばそうではありません。確かに書いてある内容は簡単です。なんせ中学1、2年の教科書から抜粋してきたものですから。しかし、英語を読んだり、単語を覚えたりすることと実際口を動かして英語を話すというのはまったく違うものです。英語は知っているが話せないと言う人はこの本をやれば確実に力がつくと思います。

英語は「学習」ではなく「スポーツ」です→正解!

英会話は学校で「勉強」するもの。。やれやれ「勉強」はめんどくさいな。。と思っている人はちょっと待ってください!
英会話って(というか語学とは)「勉強」ではなく、「スポーツ」です。
「スポーツ」なので、正しいフォームを身につけるための「素振り」、「筋トレ」など「基礎反復練習」が必要なのです。的確なフォームとスピードで何度も同じ動作を繰り返すことによって、「英会話の型(かた)」を体に覚えこませる必要があるのです。
そうしてはじめて使える英語が身につく「基礎力」が(やっと)つきます。
「基礎力」がない状態で、「勉強」をしても、それは砂上の楼閣であり実力は、なかなか積みあがりません。
日本人の多くは、そこに気づかず、「基礎力」のないまま、応用であるもっと難しい「勉強」にすすんでしまうために、英語の実力が伸びないのだと思います。
これでは、キャッチボールの型を身につけないまま、甲子園を目指すようなものなので、上達しにくい(無駄な努力になってしまう)ことは明白です。
本書では、徹底して、音読することによって、英語の「基礎力」を固めることを重視しています。本書を活用して英会話の「リズム」を体に覚えこませましょう。(スポーツで反復練習するように)これはまさに正しいアプローチと思います。
特に今まで、テキスト中心で、発音する学習をあまりしてこなかった人にとっては、本書は怖いぐらいの絶大な効果をもたらすものと思われます。
お値段も安いし絶対買いです。さらに続編に期待。。。

焦りは禁物ですよね

英語を再び始めようとお思いの方々、焦りは禁物です。まずは、絶対音読シリーズで「英語脳」を作ることから始めましょう。大きな礎の上に立派な建物は建つものです。入門編、標準編辺りでしっかり時間をかけることをお勧めします。とにかく「聞く、しゃべる、書く」繰り返しましょう。焦りは禁物です。


ボキャビルマラソンMUSTバナー
『Let’s Try キッズ英会話』はAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。
Copyright 2005 Let’s Try キッズ英会話 All rights reserved.
プチ株 ブログプチ株 アルク 主婦でもプチ株